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小児歯科について。

治療について更新しました。

小児歯科について。

直通電話の番号が変わりました。

ご迷惑をおかけしております。
今まで使用していたIP電話が契約会社のサービス終了に伴い、新しい番号を取得することになりました。
22-0871の方は継続して利用できます。

新しい番号は
050-3728-5693
です。

ひかり電話とIP電話はほとんど同じものと聞いていましたが。
NTTの工事等要らないため簡便で選択してしまったのですが、まさかの事態です。
今回も早めに電話番号が欲しかったため、ネット上で番号を取得できるIP電話にしてしまいましたが。。。
電話が通じないと、直接予約を取りにいらした患者さんもいて、大変ご迷惑をおかけしています

雑記更新

路線バスの低料金化

路線バスの低額料金化

先日、上田駅のロータリーで上田の市内を走るバスの料金が安くなると言う掲示を見かけました。
早速これは素晴らしい、是非当院にもポスターを掲示させてくださいと、市役所にメールをしたところ、
翌日わざわざポスターを持ってきてくださいました。
と言うことで、今待合室の目立つところにデカデカと告知をしているところです。

路線バス

街中で歯医者業を営んでおりますと、郊外から通院してくるご老人方が少なからずいらっしゃいます。
その中で、年齢的に家族から危ないと言われ、免許を返上してしまう方もおり、なかなか街中に来られなくなってしまうケースもあります。
そんな方々も気軽にバスを利用できる街になればなあと思います。

最近地方都市では、なかなか路線バスの経営が成り立たず、廃止されてしまうケースがあるようです。
テレビでも、そんな地方で気軽に町に出て来れず、孤独になっていく老人の問題など取り上げたりしてました。
上田の路線バスも通勤通学以外の時間はガラガラのバスが街中を走っています。

そんな中、この企画が成功すれば。
上田の街ももっと活性化しそうな、夢を感じる事業じゃないかと思いました。

とりあえず、三年は続ける予定のようです。
公共の交通手段を使うことはエコにもつながります。

皆さんも、是非バスを利用してみてはいかがでしょうか。

レーザー始めました。

レーザー

段々と、新しい技術も取り入れていければと思っております。
レーザーと言ってもいろいろと種類はあり。
万能な物ではありませんが、興味のある方、ご相談ください。

金魚(その後)

前回の記事から気がつくと2年も経ってしまっておりました。

実は、前回の写真に乗っていた黒い出目金は、若くしてお亡くなりになってしまいました。
もう一匹の赤い、和蘭獅子頭は、未だ健在で御座います。

あれ以来、金魚にどっぷりはまってしまい。
今や佐藤歯科医院は一大金魚王国の様になってしまいました。

診療所玄関の睡蓮鉢には、和蘭獅子頭、丹頂、東錦の三匹。
通路の水槽に、蘭鋳が赤黒の二匹。
2階(プライベートスペースではありますが)の水槽に、蘭鋳、水泡眼、頂天眼、三色和蘭等が泳いでいる状況です。

そんな中、玄関の睡蓮鉢をやや大きめに新調しようと思い。
患者さんがやってる陶芸の工房に通わせていただき、1つ作らせて頂きました。




先生のブログを勝手にリンクしてしまいます。
千古の滝窯 水.すい.ス〜イ陶房
皆様も興味がありましたら、声を掛けてください。

Wi-Fi始めました。

院内にて、フリーWi-Fi環境を設置いたしました。
パスワード等は院内に掲示しております。
ならびに、FON FREE INTERNETも同時設置しておりますので、
ご都合のよい環境をご利用下さい。

※当院のFONは、ソフトバンク専用では御座いません。

金魚。(その3)

実は金魚を飼おうと思った時から、黒い出目金は絶対外せない。
そう思っていました。

ネットで調べると、金魚一匹に10リットルの水が必要。

そういう記載などもありました。
今回用意した睡蓮鉢はほぼ20リットル。
二匹の勘定になります。

ただ。
まめに水変えなどして、ちゃんとした環境を与えて上げれるのなら。
もう少し多めに飼えそうです。

まず黒い出目金を買ってきました。、
そしてもう一匹は素赤の金魚にしようと思い、熱帯魚屋さんや、金魚屋さんなどを回りました。
出目金はとても小さい子だったので、もう一匹もなるべく小さい子を、と思い、一匹のオランダ獅子頭を選びました。
完全な素赤ではなく、更紗と言うのでしょうか、お腹の方が少し白い色をしています。
でも睡蓮鉢では上目から金魚を見るので、殆ど素赤の様に見えますね。


しかし、思った以上に出目金が小さく、オランダの方が大きい為、鉢の中ではちょっと威張っています。
だんだんバランスが取れてくると良いのですが。



この日記を書いている時点で、金魚を入れて大体一週間になります。
始めは少しおびえている感じもありましたが。
今は少し落ち着いて、二匹とも元気で泳いでます。

仕事の合間にも、患者さんの切れ間などがあるとつい金魚を眺めに行ってしまいますね。
仕事が終わった後なども、可愛くてぼ〜っと眺めてしまいます。

とても癒されます。
今は、もう一匹、白い金魚を入れたいななど考えたりしているのですが。
丹頂なども可愛いかな?と

もう少し悩んでみます。

金魚。(その2)

まずは、環境作りです。

睡蓮は、姫睡蓮(黄色い花の予定)を。
しかし睡蓮の季節は四月〜六月の為、シーズン的には終了しております。
ですので売っていないだろうと、水草を購入してきました。

その後、農協のお店で睡蓮を売っていたので買ってしまったのですが。
水草と睡蓮を一緒にしてしまうとどうも鉢の中が混雑してしまうようです。


なるべく、メンテナンスーフリーにしたいと思い。
ろ過装置は外部ろ過式の物に。
ただ、水中モーターによる水の取りこみなので、それが大きくてちょっと不恰好な感じになってしまいました。
ちょうど入り口のガラスに吸盤が良くくっつくので、水の排出を取り付けることが出来ました。
若干高めから水を落とすので、エアーレーションの変わりもはたしてくれそうです。



これでセッティング終了です。
毎日、バクテリア菌を撒いて水質環境も整えます。

さて。
いよいよ、金魚の選択です。
どんな金魚にしましょう。

金魚。(その1)

先日の雑談・雑記に記載した金魚を飼いたいという話。
事の発端は、某ホームセンターで睡蓮鉢が安く売り出されているのを見たのがきっかけでした。
それまで、何度か金魚を飼いたいなと考えていたものの、なかなかきっかけが掴めずに居たのですが、睡蓮鉢で金魚を飼ったらさぞ可愛らしいのでは・・・と思い、始めることに。

金魚鉢、木桶、ホーローの洗面器。
今まで色々な器での飼育を考えましたが、睡蓮鉢の水量が一番多いかもしれませんね。
今回は一緒に睡蓮も育てたいと考えているので、やや難易度が高そうです。

生き物を飼うのだからと、飼育を前に色々と予備知識を。
と言ってもインターネットのネット巡りですが。
ネットを見てみると実は睡蓮鉢での金魚の飼育と言うのは意外とポピュラーらしく、色々と楽しいブログなどありました。
睡蓮をメインに考えた場合、金魚よりメダカを。と言う方が多いようです。

金魚に関しても、様々な種類が居て悩んでしまいますが。
和金の様に尾びれが縦一本の金魚はやんちゃで、睡蓮なども痛めてしまうと言う事なので、今回は尾びれが横に広がっているタイプの金魚にしようと考えています。
睡蓮鉢は上から金魚を眺めるので、そういったタイプの方があっているかもしれません。

調べているだけで、だいぶ楽しくなってきます。
上手く行くといいですね。
佐藤歯科医院 長野県上田市